Webライターの競争相手は他人ではなく自分

Webライターの心構え
モノカキ
モノカキ

今日は「ぐうたら引きこもり系webライターの1日」でも。

書くゴリラ
書くゴリラ

そんなん需要ねーからボツ。

モノカキ
モノカキ

朝活失敗談は?

書くゴリラ
書くゴリラ

寝ぼけて頭回らなかったやつね。あと、結局、朝起きて時間あるからって余裕こいてダラダラ過ごして終わったよね。

モノカキ
モノカキ

うっ。

朝活にこだわらなくてもいい

みんなが寝てる間、早く起きて仕事をする。たしかにこれが続けばライバルとどんどん差をつけられるでしょう。しかし、一点見落としていませんでしょうか。

モノカキ
金田一モノカキ

俺はあんたが早く寝てる時間、仕事してるぞ。

書くゴリラ
書くゴリラ

スタートは遅いがな。

人には人の乳酸菌、人には人の働き方があるわけです。サボっていないならどの時間帯を仕事の時間としても同じはずでしょう。

朝起きているからすごいとはならないかと。

モノカキ
モノカキ

ま、ほんとは

書くゴリラ
書くゴリラ

午前中に仕事終わったぜ~。みたいなのに憧れはある。

モノカキ
モノカキ

会社勤めの人の朝活はすごい。

書くゴリラ
書くゴリラ

多少、睡眠時間削ってるんだろうしね。

結局Webライターの仕事は自分とのたたかいだ。

モノカキ
モノカキ

結論はこれ。

他の人がどれほど頑張ろうが、実はあまり大した問題ではありません。

「現状維持は退化」なんてプレッシャーをかけてくる人もいますが、周りが頑張っているなか現状をキープできているなら、あなたもしっかりがんばっているはずでしょう。

結局のところ、他人がどれくらいがんばってるかなんて知りようがありません。

たとえばクラウドソーシングサイトのランサーズには、さまざまなランキングがあり、その1つの報酬ランキングがあります。

ランキングが上がれば、それは自分が前回より頑張ったということ。

スポーツ選手じゃないんですから、競うのは自分でよいんじゃないでしょうか。

周りより頑張ることより、今までの自分より頑張ることを意識した方が、幸せな気がしますよ。

ちなみによく聞く話ですが、「昨日より1%がんばる=昨日の自分×1.01」と考えると1年で37.8にもなるそうですよ。

書くゴリラ
書くゴリラ

へー。たまにはまともなことを言う。

モノカキ
モノカキ

言うのはタダ。

書くゴリラ
書くゴリラ

・・・ま、今日もがんばっていこうや。

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