空気が読めないけど、気にしていない話。

Webライター向け読み物
モノカキ
モノカキあるある

サザエさんやってて「あ、日曜日か」と気づく。

書くゴリラ
ゴリラあるある

どうも、ライターあるあるです。

モノカキ
モノカキ

なんとかあるあるネタ継続。

書くゴリラ
書くゴリラ

今日はバレンタインですね。

モノカキ
モノカキ

チョコくれ。

 

モノカキ
モノカキ

Twitterで、女の人が「会社のみんなにチョコ配るのひと苦労。気を遣うしほんといらない行事」って内容のことツイートしてたんだけど、

 

書くゴリラ
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まぁ、そういうもんじゃないの?会社員時代どうだった?

 

モノカキ
モノカキ

役職問わず男性はみんな、キットカットのパーティパックの個包装1つ

ずつみたいな感じだったんだけど。

書くゴリラ
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・・・。

 

モノカキ
モノカキ

男性の方が圧倒的に多い職場で、部署ごとでお金集めてお返しするから、むしろホワイトデーは割と良さそうなお菓子が女性チームの机にあふれてたぞ。

書くゴリラ
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ま、そういう感じの方が平和かもね。

モノカキ
モノカキ

さ、今日は何の話しようかな。

空気が読めなくてわりと良かった。

モノカキ
モノカキ

俺は空気が読めない。

書くゴリラ
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どゆこと?

 

モノカキ
モノカキ

仲良さそうに見える2人が実は裏では陰口言い合ってるとか、あの人とあの人が実は付き合ってるとか、一切気づけない。

 

書くゴリラ
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場の雰囲気が読めないって話じゃないのね。

空気というか、何て言うんだろうねそういうの。

モノカキ
モノカキ

でも読めなくてよかったと思う。

人間関係のイザコザに対して察知する能力がない。これはポジティブに言い換えれば「余計な気を遣わなくてよい」となります。

知らなくて恥をかくということもないし、仮に察知していて内容を共有している人たちにやっかまれたとしても「言いたいことがあるなら言えばいいのに」と思えます。

モノカキ
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たとえば付き合っていると知らないで「仲いいね」と言っても別に困ることはないでしょってこと。

書くゴリラ
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まぁそうだね。相手から「知ってるくせに」と思われる可能性はあるかも。

モノカキ
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そんなもんは知らん。

モノカキ
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もちろん何でもかんでも口はさんだり、顔つっこんだりするってことじゃないぞ。

書くゴリラ
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知らない方がいい、というか知らなくてもいいことは知らんでもいいじゃろってスタイルなわけね。

 

モノカキ
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そうそう。ま、知ろうとしてもできないし。もっと言えば「別に知りたくない」

書くゴリラ
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何か損したことはないの?

モノカキ
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あえて言うなら、若干の疎外感。みんなが知ってることを知らないわけだし。なんかそういう空気を感じることはないこともない。

モノカキ
モノカキ

あ、

書くゴリラ
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なんだ?

モノカキ
モノカキ

察知能力がないってだけじゃなく、そういうのこっそり教えてくれるお友達がいないだけかも・・・

書くゴリラ
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・・・そういや、チームプレイ苦手だもんね。ま、元気出して。

モノカキ
モノカキ

やっぱり自宅でwebライターしかできねぇわ。

コメント

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