空気が読めないけど、気にしていない話。

Webライター向け読み物
モノカキ
モノカキあるある

サザエさんやってて「あ、日曜日か」と気づく。

書くゴリラ
ゴリラあるある

もういっちょ。

モノカキ
モノカキあるある

〇年前のわたしに教えてあげたい。って言いがち。

書くゴリラ
ゴリラあるある

どうも。Webライターあるあるです。

空気が読めなくてわりと良かった。

モノカキ
モノカキ

俺は空気が読めない。

書くゴリラ
書くゴリラ

どゆこと?

 

モノカキ
モノカキ

仲良さそうに見える2人が実は裏では陰口言い合ってるとか、あの人とあの人が実は付き合ってるとか、一切気づけない。

 

書くゴリラ
書くゴリラ

場の雰囲気が読めないって話じゃないのね。

空気というか、何て言うんだろうねそういうの。

モノカキ
モノカキ

でも読めなくてよかったと思う。

人間関係のイザコザに対して察知する能力がない。これはポジティブに言い換えれば「余計な気を遣わなくてよい」となります。

知らなくて恥をかくということもないし、仮に察知していて内容を共有している人たちにやっかまれたとしても「言いたいことがあるなら言えばいいのに」と思えます。

モノカキ
モノカキ

たとえば付き合っていると知らないで「君ら仲いいね」と言っても別に困ることはないでしょってこと。

書くゴリラ
書くゴリラ

まぁそうだね。相手から「知ってるくせに」と思われる可能性はあるかも。

モノカキ
モノカキ

そんなもんは知らん。

モノカキ
モノカキ

もちろん何でもかんでも口はさんだり、顔つっこんだりするってことじゃないぞ。

書くゴリラ
書くゴリラ

知らない方がいい、というか知らなくてもいいことは知らんでもいいじゃろってスタイルなわけね。

 

モノカキ
モノカキ

そうそう。ま、知ろうとしてもできないし。もっと言えば「別に知りたくない」

書くゴリラ
書くゴリラ

何か損したことはないの?

モノカキ
モノカキ

あえて言うなら、若干の疎外感。みんなが知ってることを知らないわけだし。なんかそういう空気を感じることはないこともない。

モノカキ
モノカキ

あ、

書くゴリラ
書くゴリラ

なんだ?

モノカキ
モノカキ

察知能力がないってだけじゃなく、そういうのこっそり教えてくれるお友達がいないだけかも・・・

書くゴリラ
書くゴリラ

・・・そういや、チームプレイ苦手だもんね。ま、元気出して。

モノカキ
モノカキ

やっぱり自宅でwebライターしかできねぇわ。

所感

モノカキ
モノカキ

この話、ライター関係なくない?

書くゴリラ
書くゴリラ

書いたのお前だろ。

おまけ

読むブタ
読むブタ

やっぱトンカツしか食えねぇわ。っていうけど真理よね。

書くゴリラ
書くゴリラ

誰もそんなこと言ってないぞ。

読むブタ
読むブタ

一番好きな食べ物があるなら、毎日食べればいいじゃない♪

書くゴリラ
書くゴリラ

健康とか飽きが来ないようにとか予算とか、いろいろあんだよ。

読むブタ
読むブタ

揚げ油がないなら、搾りたてラードおすそわけするわよ♪生搾り♪

書くゴリラ
書くゴリラ

・・・

コメント

タイトルとURLをコピーしました